WEBメディアはじめます。

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釣り人だから伝えられること、つりニュースにあります。

 釣りに行くたび、あるいは釣りに行けないときに記事を書いたり、サカナ・フィールドの考察をしたりという行動にはコンテンツとして大きな需要があります。つりニュースでは体験を記事にすることで釣り人がリターンを受けられる仕組みづくりを構築いたします。

週刊つりニュースとは

 1965年(昭和40年)から海釣り・淡水の釣りを含めた総合釣り専門新聞を発行しており、現在は関東、中部、関西、西部(九州)の全国4本社体制にて各地域の釣り情報を届けています。週刊新聞ならではの速報性を活用し、最新の釣り情報を中心に紙面展開、あわせて釣り方などのテクニックを紹介しています。

週刊つりニュースがWebメディアはじめます。

 私たちのミッションは釣り人情報を結びつけ、釣りをもっと身近に釣りをもっと楽しくすること。今までは釣り情報紙(タブロイド紙)の発行が主でしたが、今後は紙・WEB問わずプラットフォームを構築し、総合釣りメディアを作り上げます。

ターゲットは釣り人だけではありません。

 昨今の釣り業界は人口減少の一途をたどっており、レジャー白書2014年によると参加人口は670万人でしたが、2015年では750万人と約12%増加しました。これにより相対的に釣り初心者も増えたことが予想されます。そのため経験者による釣りレクチャーを目的とした初心者向けのコンテンツの需要は高くなっています。また、釣りをしたことがない潜在ユーザーにも釣りに触れ合う機会を作りだすことも我々のミッションです。

釣り情報を発信するWebライターを募集します。

未経験OK!

 今までWebライティングの経験が無い方でも安心して情報発信を行うことが出来るよう、編集部にてテーマの提供から記事の書き方までフォロー致します!

在宅OK!ノルマなし!

 記事を書く場所には制限がありません。ご自宅でのんびりしているとき、仕掛けを沈めて魚からのアタリを待っている間、通勤・通学中にサクッと、いつでもどこでも執筆していただけます。
 また、月に何本などノルマは一切ないので自分のペースで執筆することが可能です。

魚種はなんでもOK!

 船釣りから陸っぱり、キハダマグロからヘラブナ、渓流・ルアーまでなんでも構いません。あなたに合わせたテーマで情報を発信することができます。

つりニュースで情報を発信してみませんか?

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